僕の借りているさくらのVPSに二台目のwordpressをインストールしました
前回は
http://akabeko.me/blog/2012/05/revps-07-wordpress/
に従って
var/libにインストールしたのですが、
今回はバーチャルホストのルートディレクトリに直接インストールしました
まあ、インストール先を上記のページに書いてあるディレクトリ(lib)ではなく
バーチャルホストのルートディレクトリに変えただけです。
こっちの方がメジャーなやり方な気がします
ちなみにそのルートディレクトリにあるwp_config.phpの内容をみればデータベースの名前も、ユーザー名もすべての登録情報がみれるので、ログインできなくなったらそこを参照すればいいです!!
2012年10月5日金曜日
2012年10月1日月曜日
コピーした秘密鍵を使ってさくらのVPSにログインしようとしたら こんな表示がでてログインできなかった
ほかのパソコンからコピーした秘密鍵を使ってさくらのVPSにログインしようとしたら
こんな表示がでてログインできなかったのでちょっと調べてみた
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
@ WARNING: UNPROTECTED PRIVATE KEY FILE! @
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
http://codenote.net/heroku/773.html
このさいとによると
アクセス権をもう少しきつくする必要があるらしい
なのでターミナルから
$ chmod 600 ~/.ssh/id_rsa
とコマンドを打ってから再度ログインを試みたところ
すんなりログインできた!
さくらのVPSにWordPressをインストール
さくらのVPSにWordPressをインストールしました!
やり方はここにあるとおりやりましたが、
http://akabeko.me/blog/2012/05/revps-07-wordpress/
しかし、一カ所だけこのやり方ではうまく行かないところがありました。
理由はVirtual Hostを設定していたからです
なので
WordPress をインストールしたディレクトリへのシンボリックリンクを貼る。
の部分のコマンドを少し修正する必要がありました
上記のサイトには
$ sudo ln -s /var/lib/wordpress /var/www/html/blogと書かれていますがVirtual Hostを設定している場合は
sudo ln -s /var/lib/wordpress / var/www/バーチャルホスト名/public_html/blog とする必要があります。
さらに、あらたにバーチャルホストを追加した場合は
sudo ln -s /var/lib/wordpress / var/www/新たなバーチャルホスト名/public_html/blog
だけやればOK
だと思います。
やり方はここにあるとおりやりましたが、
http://akabeko.me/blog/2012/05/revps-07-wordpress/
しかし、一カ所だけこのやり方ではうまく行かないところがありました。
理由はVirtual Hostを設定していたからです
なので
WordPress をインストールしたディレクトリへのシンボリックリンクを貼る。
の部分のコマンドを少し修正する必要がありました
上記のサイトには
$ sudo ln -s /var/lib/wordpress /var/www/html/blogと書かれていますがVirtual Hostを設定している場合は
sudo ln -s /var/lib/wordpress / var/www/バーチャルホスト名/public_html/blog とする必要があります。
さらに、あらたにバーチャルホストを追加した場合は
sudo ln -s /var/lib/wordpress / var/www/新たなバーチャルホスト名/public_html/blog
だけやればOK
だと思います。
2012年9月29日土曜日
ドットインストール gitの基礎(1)
gitはバージョン管理システム
git-scm.comからダウンロードできます
このサイトでは日本語版のbookが読めるので読んでみましょう!
gitにおけるバージョン管理の大まかな流れファイルを作ったりあり程度のまとまりになったら、履歴データベースに保存する
以下のようなステージがあります
ーーー
1作業ディレクトリ
2ステージングエリア(インデックス)
3リポジトリ(ローカルリポジトリ、リモートリポジトリ)
ーーー
1.ローカル開発環境にgitをインストール
rootで入って
http://d.hatena.ne.jp/pirosikick/20101023/1287856753
に書いてある通りやったらインストールできた
以下のようにコマンドをうっていきました
# ファイルの取得
$ cd /usr/local/src
$ sudo wget http://dag.wieers.com/packages/rpmforge-release/rpmforge-release-0.3.6-1.el5.rf.i386.rpm
$ sudo wget http://dag.wieers.com/packages/RPM-GPG-KEY.dag.txt
# rpmパッケージのインストール
$ sudo rpm -ivh rpmforge-release-0.3.6-1.el5.rf.i386.rpm
$ sudo yum -y --
$ enablerepo=rpmforge install git
$ git --version
でインストールされていることを確認
2.ユーザーの設定をしましょう!
いくつか設定をしましょう!
git config --global user.name ”(your name)"
でユーザーネームを設定
git config --global user.email "(your email)"
でユーザーのメールアドレスを設定
git config --global color.ui true
カラーUIを設定
git config -l
設定した内容をリストアップ
今回、間違えてrootにユーザーの設定をしてしまったので、
http://d.hatena.ne.jp/nabnab/20100805/1281015625
のサイトを見て登録情報を消去しました。
2.ユーザーの設定をしましょう!
いくつか設定をしましょう!
git config --global user.name ”(your name)"
でユーザーネームを設定
git config --global user.email "(your email)"
でユーザーのメールアドレスを設定
git config --global color.ui true
カラーUIを設定
git config -l
設定した内容をリストアップ
今回、間違えてrootにユーザーの設定をしてしまったので、
http://d.hatena.ne.jp/nabnab/20100805/1281015625のサイトを見て
登録情報を消去しました
3.初めてのコミットをしてみよう
git init そのフォルダでgitを使うことを宣言する
まず、vi index.htmlで新しいファイルをつくる
↓
ステージングエリアに上げる
git add index.html
↓
リポジトリに上げる
git commit
でコメントを書く
↓
git log(コミットの履歴を見る
4.gitのログを見てみよう
git log --oneline コンパクトにログを表示
git log -p どのが変更されたかがわかる
git log --stat どのファイルが何カ所変更されたのかをみる
5.現在の状況を把握しよう
git status でファイルの変更状況や、保存状況がわかる
git checkout -- index.html:index.htmlに加えた変更を取り消す
6.差分を確認してみよう!
git diff 今さっき変更してまだ変更してないファイルの変更個所がわかる
git diff --cached ステージングエリアに上がったものの変更個所がわかる
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